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感染性心内膜炎の治療期間は治療反応性により短縮できるか(解説:寺田教彦氏)
感染性心内膜炎(IE)では、原因微生物や弁の種類(自己弁・人工弁)などに応じて、培養陰性を確認後4~6週間を目安に抗菌薬治療が行われてきた1)。この左心系IEの治療期間に関する従来の推奨は、歴史...
ケアネット
10/02 01:00
感染性心内膜炎、治療反応に基づく抗菌薬短縮は可能か/NEJM
左心系の感染性心内膜炎に対し、臨床反応に基づく個別化抗菌薬治療(抗菌薬の早期中止が可能)は標準的な投与期間の抗菌薬治療と比較して、抗菌薬を必要としない生存期間を有意に延長させ、安全性は非劣性の基準…
ケアネット
09/15 19:00
出典メディア
ケアネット (2)
日経メディカル (1)
つながり
数字は「治療反応」と一緒に出てきた記事の本数。 グラフには強いものだけが出るので、ここが全部です。