【2026年サッカー男子W杯】 イラン、試合2日前からの米入国が認められる 第2戦後には平和願う手書きメモ残す
サッカー男子ワールドカップ(W杯)北中米大会に出場しているイラン代表チームについて、アメリカの国土安全保障省は23日、グループステージ(1次リーグ)最終戦の準備のための米滞在期間を1日長くすると発表した。一方、イラン代表は21日の米ロサンゼルスでの試合後、平和などを願う手書きのメッセージをロッカールームに残した。
BBC Japan
2026年06月24日 07:37