【2026年サッカー男子W杯】 エムバペが得点王トップに並ぶ 強豪ドイツとオランダ敗退、優勝候補フランスなどベスト16入り
サッカー男子ワールドカップ(W杯)北中米大会は6月30日(日本時間7月1日)までに、ノックアウトステージ(決勝トーナメント)1回戦の16試合のうち6試合が終了した。日本のほか、強豪として注目されていたドイツ、オランダが姿を消した。一方、優勝候補筆頭のフランスなどがベスト16入りを決めている。フランスのキリアン・エムバペは2ゴールを決め、得点王争いでトップに並んだ。
BBC Japan
2026年07月01日 04:06