走行中のEVに道路から給電 ホンダらが館山道で2027年実証へ ホンダは10月5日、本田技術研究所、大成建設、大成ロテックの3社で、走行中のEVに道路から無線給電するシステムの基盤技術を開発したと発表した。車両総重量20トンクラスの大型車の走行に耐えられる構造とし、大型商用車での利用も想定する。2027年度以降には、館山自動車道(千葉県)で実証実験に参画する。 CNET Japan 2026年10月06日 22:57
EVを走行中に充電 ホンダらが基盤技術開発、27年度以降に公道実証へ 本田技術研究所は、大成建設、大成ロテックと共同で、走行中のEVに非接触で電力を供給する「磁界結合方式無線給電道路システム」の基盤技術を開発した。大型商用車への適用を見据え、2027年度以降に館山... Impress Watch 10/06 03:26