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レダセムチド、表皮水疱症と急性期脳梗塞の第Ⅱ相試験結果で明暗
塩野義製薬は9月9日、再生誘導医薬開発品レダセムチド(開発コードS-005151)について、栄養障害型表皮水疱症患者を対象とした追加第Ⅱ相臨床試験、および急性期脳梗塞患者を対象としたグローバル後...
塩野義製薬、国内事業の再構築加速…鳥居薬品買収で非感染症領域を拡大、売上収益2000億円視野
塩野義製薬が不安定だった国内事業の再構築を加速しています。昨年9月の買収で鳥居薬品を傘下に収めて基盤を強化。従来の感染症中心から「QOL疾患」を第2のフランチャイズに位置付け、売上収益2000億...
サスメド上野社長「塩野義との独占的販売契約終了をむしろ好機と捉える」
2026年8月26日、サスメド(東京都中央区)と塩野義製薬(大阪市中央区)は、サスメドが開発した不眠症治療補助アプリ「Medcle(以下、メドクル)」に関する塩野義製薬の独占的販売契約の終了を発...
サスメドの株価に思う、治療用アプリと医師による指導の費用対効果
8月26日、サスメド(東京都中央区)の不眠症治療に用いる治療用アプリMedcle(以下、メドクル)について、塩野義製薬(大阪市北区)が販売提携契約を解消したという発表があり、サスメドの株価が翌日...
塩野義製薬「実質的な定年廃止」へ…《実質的》の但し書きに漂う大企業の"シビアな本音" 残る人、切られる人の違いは? | キャリア・教育 | 東洋経済オンライン
塩野義製薬が「実質的な定年廃止」を目指すという報道が注目を集めています。高齢化や人手不足を背景に、定年をめぐる企業と個人のあり方はどう変わるのか。「リタイア・シフト」時代の幕開けに、私たちの働き方や…
塩野義、不眠症治療用アプリの販売提携終了/「オラデオ」小児向け顆粒製剤承認 など|製薬業界きょうのニュースまとめ読み(2026年8月26日)
  塩野義 不眠症治療用アプリ、サスメドとの販売契約終了 塩野義製薬は8月26日、サスメドとの不眠症治療薬アプリに関する販売提携契約を終了すると発表した。契約は2021年12月に締結。...
プレドニゾロン、ベタメタゾン注射液の出荷量がさらに減少
塩野義製薬は、限定出荷を実施しているプレドニゾロン(商品名プレドニン)10mg・20mg、およびベタメタゾン注射液(リンデロン注)2mg(0.4%)・4mg(0.4%)について、8月より出荷量...
プレドニゾロン、ベタメタゾンの代替薬使用を
日本腎臓学会は8月7日、限定出荷中のプレドニゾロン(商品名プレドニン)10mg、20mg、ベタメタゾン注射液(リンデロン注)2mg(0.4%)、4mg(0.4%)のさらなる供給量の減少に際し、...
出典メディア
つながり
数字は「塩野義製薬」と一緒に出てきた記事の本数。 グラフには強いものだけが出るので、ここが全部です。