「カスハラと思われたくない」 不満あっても44%が伝えず、意識調査で浮かぶ“言いづらさ” Job総研が9月14日に発表した「2026年 カスハラに関する意識調査」で、不満を感じた経験がある人の44.0%が、その不満を相手に伝えなかった、または伝えようとしてやめていたことが分かりました。カスタマーハラスメントへの対策が進む一方で、客側には“言いづらさ”も生まれているようです。 Publisher By おたくま経済新聞 | Edited By おたくま編集部 | 記事元URL https://otakuma.net/archives/2026091603.html おたくま経済新聞 2026年09月16日 01:40