関連ニュース
VTuberと“ゼロキョリ”でアソブ新感覚インディゲームイベント「ゼロキョリコネクト No.2 ~インディーゲーム編~ Supported by xeen」が9/26に開催決定
株式会社Phoenixx 株式会社Phoenixx(フィーニックス)(東京都武蔵野市、代表取締役社長:坂本和則)は、VTuberと“ゼロキョリ”でアソブ新感覚インディゲームイベント『ゼロキョリコ...
『ゼロキョリコネクト No.2 ~インディーゲーム編~ Supported by xeen』2026年9月26日(土) namco TOKYOにて開催決定!
『ゼロキョリコネクト No.2 ~インディーゲーム編~ Supported by xeen』2026年9月26日(土) namco TOKYOにて開催決定!
トラムワークス、鉄道運転ゲーム用コントローラ「トラムコントローラ」(仮称)をTGS2026に初出展選んだ車両によって刻み段数や手応えが自動的に変化
トラムワークスは、路面電車の運転台を再現した鉄道運転シミュレーションゲーム用コントローラ「トラムコントローラ」(仮称)を開発し、9月17日から21日まで幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2...
新居が“独裁マンション”『RULES OF RESIDENCE』発表。新米ママが理事に選ばれる政治シム。東京ゲームショウ2026で試遊可能 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
トイジアムは、新作マンション運営シミュレーションゲーム『RULES OF RESIDENCE(ルール オブ レジデンス)』を発表した。PC(Steam)向けに2027年発売予定。2026年9月1...
「8番出口」累計販売本数300万本突破! 「8番出口」と「8番のりば」がお買い得になる記念セール開催
インディーゲームパブリッシングブランドPLAYISMは、KOTAKE CREATEが開発を手掛けるウォーキングシミュレーター「8番出口」が、累計販売本数300万本を突破したことを記念し、各プラッ...
IGDA日本,勉強会「インディーゲーム開発初心者のための,ゲームの広め方講座」を9月29日開催。インディーゲーム開発者による新SIGの立ち上げ準備も進行中
IGDA日本は本日(2026年9月7日),セミナー「インディーゲーム開発初心者のための、ゲームの広め方講座」を9月29日に開催すると発表した。
日本のゲームと開発者を海外へ。「LVLZero Tokyo」第I期のgamescom出展について現地で話を聞いた[gamescom]
MIXIGlobalInvestmentsのインディーゲーム海外展開支援プログラム「LVLZeroTokyo」がgamescom2026に出展。第I期の5チームとともに現地を訪れた占部友春氏や参...
PCに住み着いた少女と一緒に作業。集中支援×プリンセスメーカー系育成ADV「Fenestra: my focus, her future」,Steamストアページを公開
インディーゲームレーベルのSTAYRESIDENTは本日,PC用ソフト「Fenestra:myfocus,herfuture」のSteamストアページとアナウンストレイラーを公開した。本作は,P...
ドリコム発インディースタジオ、「初のパブリッシングタイトル」お披露目。“月面タクシーADV”から“終末チル旅カードゲーム”まで、個性派作品ずらり
ドリコムは9月2日、同社のインディーゲームスタジオDRECOM CREATORS STUDIOによるパブリッシングタイトル3作品を発表した。
吉田修平氏がホストを務める「吉Pラジオ」「吉Pナイト」,9月21日に渋谷で開催。ゲームを作る側と世界へ届ける側,それぞれのリアルに迫る
SHIBUYA404NOTFOUNDは2026年9月2日,公開収録型トーク番組「吉Pラジオ」と「吉Pナイト」を,9月21日に渋谷サクラステージの「404NotFound」で開催する。今回は吉田修...
「PEAK」の成功を次のインディーへ。Aggro Crabがパブリッシング事業を本格始動。年間1〜2作程度に契約数を抑えつつ,自社タイトルも開発
AggroCrabは2026年9月1日,インディーゲームのパブリッシング事業を本格始動し,開発者から企画の募集を開始した。「PEAK」などのヒットで得た資金を活用し,年間1〜2作程度に契約数を抑...
[プレイレポ]「プラトニカ・スペース」が描く“人はわかり合えない”ことの相互理解。無数の部屋が連なる世界で,記憶の断片を手繰り寄せる
KAMITSUBAKISTUDIOとKazuhideOka氏が制作し,ROOM6のインディーゲームレーベル・ヨカゼからリリースされた「プラトニカ・スペース」。夢のなかのような空間で“失われた記憶...
映画「8番出口」が「金曜ロードショー」にて本日21時から地上波初放送インディーゲームをベースとした作品が本編ノーカットで登場
日本テレビは、「金曜ロードショー」にて映画「8番出口」を、本日8月28日21時から放送する。本編ノーカットで、放送時間は22時54分まで。
この中に殺人者がいる? 記憶を失った人々が出口のない部屋からの脱出を目指すSFADV「プラトニカ・スペース」,Switch版を発売
KAMITSUBAKISTUDIOとKazuhideOka氏が手掛ける,音楽×インディーゲームのプロジェクト「ANMC(アノマチ)」は本日(2026年8月27日),「プラトニカ・スペース」Ni...
投資低迷の時代をインディー開発者はいかに生き抜くか。「新たなリスクマトリクス」と実践的生存戦略[gamescom]
gamescomdev2026にて,インディーゲーム業界のコンサルタントとして世界的に活動するラミ・イスマエル氏が登壇した。パブリッシャや投資家が極度にリスクを恐れる現代のゲーム業界において,...
「Dancing Wings - The Aerobatic Simulator」,Steamで体験版を配信開始。T-4を飛ばし,1人で編隊アクロバット飛行を演じられるフライトシム
インディーゲーム開発者のクローブテックは本日,編隊アクロバットフライトシミュレータ「DancingWings-TheAerobaticSimulator」の体験版をSteamで配信開始した。体...
光と影を操る一人称視点の3Dパズルアクション「THANKS, LIGHT.」,10月15日にPC,PS5向けに発売決定
GameSourceEntertainmentは本日,韓国のインディーゲームスタジオLightersgamesが開発する「THANKS,LIGHT.」を,2026年10月15日にPC,PS5向...
インディーゲーム展示会「東京ゲームダンジョン13」レポート(後編)。夏だ! 怪奇だ! 説教おじさんだ!? アナタの知らないかもしれない世界
インディーゲーム展示会「東京ゲームダンジョン13」が,2026年8月8日,東京・浜松町の東京都立産業貿易センター浜松町館で開催された。レポートの後編では,「夏だ! 怪奇だ! アナタの知らないか...
4Gamerの1週間を振り返る「Weekly 4Gamer」,2026年8月17日〜8月23日
2026年8月17日〜8月23日,4Gamerに掲載された記事は280本でした。インディーゲームの祭典「BIC2026」の記事を先々週に引き続いて掲載したり,話題の新作「TheDuskbloo...
[インタビュー]良い意味での“インディー感”が戻ってきた釜山(BIC 2026)で,コントローラー文化のない韓国に「英語とコントローラー対応を早く!」 30本のリストを片手に吉田修平氏が,韓国と世界のインディーシーンを語る
というわけで,恒例の吉田修平インディーゲームショウ振り返り企画のBIC(BusanIndieConnectFestival)版だ。氏は去年に続いて2回目の参加なので,だいぶいろいろ見えてきたよ...
「新宿異変」「近畿霊務局」「Manny's」,ホラーコンテンツイベント「東京ホラー特区!!」に試遊出展決定
あまたは本日,同社が運営するインディーゲームパブリッシングブランドAMATAGamesが,2026年9月11日から13日まで東京ドームシティプリズムホールで開催されるホラーコンテンツイベント「...
「ぶらり川越 GAME DIGG3」,2027年4月17日に開催。埼玉県川越市で実施されるオープンタウン型のインディーゲームイベント
ぶらり川越GAMEDIGG実行委員会は,2027年4月17日に「ぶらり川越GAMEDIGG3」を埼玉県川越市で開催する。本イベントは,ゲームクリエイターやファン,そして街を訪れる人々が交わるオ...
足場と空間が丸ごと裏返るパズルアクション「Reverie」。中学のクラスメイト2人が10年以上を経て組んだ,初のインディーゲーム[BIC2026]
BIC2026の会場で韓国の2人組が開発するパズルアクション「Reverie」を体験した。足場と空間を裏返すギミックが特徴的だ。
インディーゲーム展示会「東京ゲームダンジョン13」レポート(前編)。夏の終わりが近づくなか,ノスタルジックなダンジョンに迷い込んだ……
インディーゲーム展示会「東京ゲームダンジョン13」が,お盆や帰省時期も迫る2026年8月8日,東京・浜松町の東京都立産業貿易センター浜松町館で開催された。レポートの前編では,ノスタルジーを感じ...
インディーゲーム開発者にお金は出して口は出さない、支援集団COREBLAZERが日本の開発者パートナーを探しているらしい。何が狙い?どういうリスクがある?訊いた
<p><img width="1200" height="588" src="https://automaton-media.com/wp-content/uploads/2026/08/bat...
ときのそらさんやホロライブ3期生が登場するデスクトップ常駐型ゲーム「HoloCozy」Steamストアページ公開
シー・シー・エム・シーはホロライブプロダクションのインディーゲームブランド「holo Indie」にて、Ninth Gamesが開発するデスクトップ常駐型ゲーム「HoloCozy」のSteam...
ウェブトゥーン作家が手掛けるボクセルシューティング「ワールドウォーV:ラストコール」を紹介。かわいい見た目とは裏腹の高難度[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた,StudioHORANGの新作PCゲーム「ワールドウォーV:ラストコール」を紹介しよう。本作は,ピクセルのように細かいボクセル...
謎解きアドベンチャー「The (Other)World Syndrome」を紹介。現実世界で苦しむ若者が,本の中の異世界で癒やされる[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた,The(Other)WorldLabの新作PCゲーム「The(Other)WorldSyndrome」を紹介しよう。現実に居場...
アニメ調エクストラクション「ボイドダイバー:アビスからの脱出」は,「メイプル」のクリエイティブディレクターを務めた男の新たな挑戦[BIC2026]
ドット絵のビジュアルとアニメ調のキャラクター,そしてエクストラクションのゲームデザインを組み合わせた「ボイドダイバー:アビスからの脱出」。韓国最大級のインディーゲームイベントの会場で,開発スタ...
インディーゲームの海外展開を支援する「LVLZero Tokyo」が第II期の募集開始。オンラインで全国から参加可能に
MIXIGlobalInvestmentsは本日,インディーゲームの海外展開を支援する「LVLZeroTokyo」第II期のエントリー受付を開始した。採択は5チームを予定しており,プログラムに...
患者の命より借金返済? 偽医者になってクセ者患者を診断するブラックコメディADV「Dr. Oops!」開発版を遊び,ディレクターに話を聞いた
“海外のインディーゲームのノリ”で開発を行うBlackTowerStudiosが手掛ける新作は,ブラックコメディ診断ADV。その名に違わぬかなりぶっ飛んだ「Dr.Oops!」をプレイする機会を...
異端審判官となって事件を調べ,裁きを下すミステリーホラーADV「審判官シェパード」を紹介。重厚な世界観と音楽の一体感が光る一作[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた,Narrowdeepの新作PCゲーム「審判官シェパード」を紹介しよう。宗教国家の辺境の村で起きた事件を追い,異端審判官として有...
傘を操るパズルプラットフォーマー「UpBRELLA」を紹介。覚えたルールを組み合わせて謎を解いていく[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた,AbleYouの新作PCゲーム「UpBRELLA」を紹介しよう。本作は,傘を持った魔女を操作する2Dパズルプラットフォーマーだ...
とんでもない失敗をするけど,情熱だけはある新人社員がかわいい。韓国ラブコメビジュアルノベル「ゲーム会社のポンコツ社員ミナさん」[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に,新作「ゲーム会社のポンコツ社員ミナさん」が出展されていた。ゲーム会社の企画チームに配属された新入社員が,情熱だけで次々と事故を起こしていくオ...
部隊への命令は,スペースキーの長短で打つ。敵の通信を傍受して次の一手を読むモノクロ戦略シミュレーション「War In The Dark」[BIC2026]
韓国・釜山で開催されたインディーゲームイベント「BusanIndieConnectFestival2026」(BIC2026)のブースで,SproutStudioが開発中の「WarInTheD...
少女×メカの見下ろしシューター「Oh! Robot: Legendary Mechanic」は,韓国人元漫画家がひとりで作る情熱を詰め込みまくった力作[BIC2026]
韓国最大級のインディーゲームの祭典「BIC2026」の会場で,元漫画家が1人で制作を進めている「Oh!Robot:LegendaryMechanic」が出展されていた。少女がロボットに乗り込ん...
高校生が1人で作ってきた「Dawnkeep」は,シティービルダーとRTSを融合した野心作[BIC2026]
韓国・釜山で開催されたインディーゲームの祭典「BusanIndieConnectFestival2026」に,Zang名義で出展されていた「Dawnkeep」は,高校生がほぼ1人で作ってきたP...
動画編集ソフト風の画面で遊ぶパズルゲーム「動画編集者」を紹介。タイムライン上でクリップを移動させ,最適解を探ろう[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた,r2turntrueの新作PCゲーム「動画編集者:録画、編集、アップロード!」を紹介しよう。ステージ上の動きを録画・編集して動...
「つるぎ姫」、バトルパートのみを切り出したクローズドバトルβテストを実施決定。テスターの募集開始「FGO」の塩川洋介氏が手がける新作インディーゲーム
ファーレンハイト213は本日8月17日、PC向け運命さえ“クラフト”する、アールピージー。「つるぎ姫」のクローズドバトルβテストの実施を発表し、テスターの募集を開始した。
4Gamerの1週間を振り返る「Weekly 4Gamer」,2026年8月10日〜8月16日
2026年8月10日〜8月16日,4Gamerに掲載された記事は222本でした。韓国・釜山でインディーゲームイベント「BIC2026」が開幕し,4Gamerにもたくさんのレポート記事を掲載しま...
深夜のタクシーで乗客が感染者か見きわめ,送り届けた先で降ろすか射殺する。「WHERE TO?」の舞台は誰も信じられない街[BIC2026]
ホラーゲーム「WHERETO?」が,釜山で開催中のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた。深夜の街でタクシーを運転し,乗せた客が感染者かどうかを見きわめ,送り届けた先で降ろ...
漫画に取り込まれた漫画家を操作するホラーゲーム「Yūrei」。前のページに戻って描き直せば,その先の道が変わる[BIC2026]
韓国・釜山で開催されたインディーゲームイベント「BusanIndieConnectFestival2026」で,フランスのチームが「Yūrei」のデモ版を出展していた。プレイヤーが操...
パブリッシャはインディーゲームのどこを見るのか。吉田修平氏が韓国の開発者2人と語った,ピッチとパブリッシャ選びの極意[BIC2026]
8月14日,韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」で,元SIEの吉田修平氏によるセッション「TALKwithShu」が行われた。韓国のインディーゲーム開発者2人を迎え,パブリッシャは...
ワンコイン前後で数十時間遊べるタイトルも / 夏の連休にぴったりなインディーゲーム13選【Nintendo Switch Online】
<img src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2026/05/IMG_2991-scaled.jpeg"/>Nintendo Switchには、『...
ギルド運営シム「クリエイタークロニクル」を紹介。見た目は懐かしいドット絵,中身はMMORPG風のシステム[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた,OriginStudioの新作PCゲーム「クリエイタークロニクル」を紹介しよう。自分の作ったゲームの世界に吸い込まれてしまった...
仮面に宿る4体の神獣を切り替えてパズルを解く。釜山の5人チームが作る「Worn By The Forgotten」[BIC2026]
仮面から神獣を呼び出し,主人公と神獣を切り替えながら仕掛けを解く。OddBallGamesが開発する「WornByTheForgotten」は,3Dパズルアドベンチャーだ。韓国・釜山で開催中の...
インディーゲームにとってIPとは何か。「SANABI」のワンダーポーションと「オグと秘密の森」のシンクホールスタジオが語った,拡張の可能性と現実[BIC2026]
2026年8月14日,韓国・釜山のBEXCOでインディーゲームの祭典「BusanIndieConnectFestival2026」(BIC2026)が開幕した。初日のカンファレンス「Busan...
単語を検索し,焼損した調書を復元する「九つ目の記録」を紹介。検察庁出身の開発者が手掛ける新感覚のミステリーADV[BIC2026]
韓国のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた,BanjihaGamesの新作PCゲーム「九つ目の記録」を紹介しよう。黒く焼け焦げた捜査記録に単語で検索をかけ,ヒットしたピー...
「Red Experience」は,誰が殺したかではなく,誰がケーキを食べたかを真面目に探す推理デスゲーム[BIC2026]
インディーゲームイベント「BIC2026」で,デスゲームにしては雰囲気がカジュアルすぎる推理アドベンチャーゲーム「RedExperience」をプレイした。開発者にも話を聞けたので,試遊の模様...
出典メディア
つながり
数字は「インディーゲーム」と一緒に出てきた記事の本数。 グラフには強いものだけが出るので、ここが全部です。