手首の骨折を「治して終わり」にしない、後遺障害認定のひと工夫 日常診療や救急外来において、医師が遭遇する機会の非常に多い傷病の1つに「手関節の外傷」があります。中でも転倒時に発生しやすい手首の橈骨遠位端骨折は、整形外科医のみならず、多くの医師が初期対応を経... 日経メディカル 09/07 15:00