『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』(ハンドラ)のSRPGパートは「『ファイアーエムブレム』と真逆の思想」で作られた。“キャラを使い捨てる”ことで探り当てたドーパミン 『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。 automaton 2026年09月02日 04:22
「実は作りやすく可能性に満ちているのに、SRPGはなぜゲーム会社の企画会議で通りづらいのか?」『ハンドラ』SRPGパート開発者と考える、市場にSRPGを増やしていくために必要なこと SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。 automaton 09/02 00:23