長々と会議しているのになかなか物事を決められないのは「部屋の二酸化炭素濃度」のせいかもしれない 有能な管理職や社員が何人も集まった会議なのに、要領を得ない会話ばかりがダラダラと続き、なかなか重要なことが決められなかった経験がある人は多いはず。ソフトウェア開発の知識と応用神経科学を組み合わせたコンサルティングを行うマイク・ボウラー氏が、「室内の空気」がこうした会議のボトルネックになっている可能性があると指摘しています。<p><b><a href="https://gigazine.net/news/20260707-co2-decision-making-bottleneck/">続きを読む...</a></b></p> GIGAZINE 2026年07月07日 00:50