田辺ファーマ、競争激しいgMGに新薬投入…免疫領域、牽引役として成長期待 田辺ファーマが抗CD19抗体「ユプリズナ」の新たな適応として、全身型重症筋無力症(gMG)の承認を取得しました。国内事業に特化する同社は事業構造の転換期にあり、新薬中心の収益構造を目指すなかで柱の1つに育てたい考えです。 AnswersNews 2026年10月12日 21:00