工場の“見間違い”ミスを完全ゼロに “現場ナイズ”なkintone実装から始まった意識改革 サイボウズは、kintoneユーザーの事例イベントである「kintone hive 2026 matsuyama」を開催。5番手に登壇したISS山崎機械の恒光一輝さんが語ったのは、“現場ナイズ”なアプリ実装から始まった継続的なDX推進の取り組みだ。 ASCII.jp 2026年10月07日 22:00