[プレイレポ]「プラトニカ・スペース」が描く“人はわかり合えない”ことの相互理解。無数の部屋が連なる世界で,記憶の断片を手繰り寄せる KAMITSUBAKISTUDIOとKazuhideOka氏が制作し,ROOM6のインディーゲームレーベル・ヨカゼからリリースされた「プラトニカ・スペース」。夢のなかのような空間で“失われた記憶”を読み解く,そのゲーム体験をプレイレポートでお伝えしよう。 4Gamer 2026年08月31日 08:00