アマゾン先住民族利用の植物 気候変動で3割減のおそれ
世界最大の熱帯雨林、南米のアマゾンでは気候変動による気温の上昇などの影響で先住民族が薬や食料として利用してきた植物のおよそ3割が失われる可能性があるとの分析結果を、スイスの研究グループが発表しました。
NHK
2026年07月11日 19:49
世界最大の熱帯雨林、南米のアマゾンでは気候変動による気温の上昇などの影響で先住民族が薬や食料として利用してきた植物のおよそ3割が失われる可能性があるとの分析結果を、スイスの研究グループが発表しました。
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