世界初の「企業サイコパス」は17世紀のオランダ東インド会社の商人だったとの研究結果
精神病質(サイコパシー)は共感性の欠如や反社会的傾向などを示すパーソナリティ障害で、サイコパシーを持つ人は「サイコパス」と呼ばれます。近年では、冷酷に利益を追求する一部の企業経営者や幹部が、企業内で権力を持つ「企業サイコパス」だと指摘されることがありますが、新たな研究では17世紀に実在した世界初の企業サイコパスが特定されました。続きを読む...
GIGAZINE
2026年10月26日 03:30