Metaが古いサーバーのDDR4メモリを新型サーバーで再利用する独自チップ「Vistara」を発表
Metaの研究チームが、役目を終えたサーバーから回収したDDR4メモリをDDR5対応の新型サーバーで再利用するための独自ASIC「Vistara」を発表しました。Vistaraは高速インターコネクト規格のCXLを利用し、古いDDR4メモリをサーバーの拡張メモリとして接続するチップで、Metaはメモリ容量を低コストで拡張できると説明しています。<p><b><a href="https://gigazine.net/news/20260710-meta-vistara/">続きを読む...</a></b></p>
GIGAZINE
2026年07月10日 10:00