VTuber結城さくなプロデュース育成シム『さくなばーす』2027年3月11日リリースへ。新人VTuber“悠木さくな”とともに歩む、賑やかな日常&配信活動

さくなゲームズは10月1日、『さくなばーす』を2027年3月11日にリリースすると発表した。本作はVTuberの結城さくなさんが主演・プロデュースを務める育成シミュレーションゲームだ。

automaton 2026年10月01日 09:00

この記事のキーワード

グラフで繋がりを見る

同じキーワードの記事

共有しているキーワードが多い順

結城さくなが主演とプロデュースを務める育成シュミレーションゲーム「さくなばーす」の発売日が3/11に決定 予約受付は10/8より開始

PANORA VR 10/01 09:00
邦画 結城さく プロデュース 育成シミュレーションゲーム 育成シミュレーション

過去の時代で配信者としてバズる育成SLG「過去でバズってVTuber -2018からならバズれるんじゃ!?」,年内に発売

4Gamer 09/08 11:07
VTuber 育成シミュレーションゲーム 育成シミュレーション

本阿弥あずささん主演&監修の「あじゅ〜るメモリア」,2027年2月25日に発売決定。3Dのコミュニケーションゲームと2Dの恋愛ノベルゲームが融合

4Gamer 10/29 11:01
邦画 VTuber

本阿弥あずさ主演&監修「あじゅ~るメモリア」が2/25に発売決定 3Dと2Dで描くひと夏の初恋物語

PANORA VR 10/29 10:00
VTuber 邦画

余貴美子と奇妙な赤ん坊が東京国際映画祭に登場、オダギリジョーは池田暁作品の魅力語る

映画ナタリー 10/28 12:50
邦画 プロデュース

ホロライブ運営、VTuberの虚偽情報を発信した未成年者と示談 親権者が賠償金の支払いを約束

はてなゲーム 10/28 08:43
邦画 VTuber

スコセッシも独創性に驚いた、バフマン・ゴバディ新作「木々は見ている」は政府への恐怖が創作の力に

映画ナタリー 10/28 06:15
邦画 プロデュース

永野芽郁「ヒマチの嬢王」お披露目喜ぶ、伊藤健太郎の発言には「死なないでしょ!」

映画ナタリー 10/27 05:07
邦画 プロデュース

台湾・金門島でオールロケ、老女が奇妙な赤ん坊と出会う「妖怪、化物をひろう」予告

映画ナタリー 10/23 08:00
邦画 プロデュース

育成シム「Ad Aquilonem - セトとすごす100日間 -」,Switch向けに10月30日発売。ケモノキャラ「セト」の能力を育て,遺跡探索に挑む

4Gamer 10/23 06:04
育成シミュレーションゲーム 育成シミュレーション

博衣こよりさん主演&監修のノベルゲーム「コヨリニウム」,公式サイトを公開。主人公は「助手くん」として未来科学部に入部する

4Gamer 10/22 09:46
邦画 VTuber

永野芽郁「ヒマチの嬢王」新キャスト発表、平祐奈が看板キャバ嬢に 母親役は斉藤由貴

映画ナタリー 10/20 03:00
邦画 プロデュース

「ホロライブ甲子園 2026」開催記念グッズがGRAPHTから登場。デスク周りに置きやすいマスコットや帽子など3種類を用意

4Gamer 10/16 11:00
邦画 VTuber

実写ドラマ『ヒマチの嬢王』永野芽郁の黒服ビジュアル解禁! 追加キャストは伊藤健太郎

マグミクス 10/16 03:10
邦画 プロデュース

永野芽郁「ヒマチの嬢王」東京国際映画祭に出品決定、プレミア上映にキャスト陣が登壇

映画ナタリー 10/09 03:00
邦画 プロデュース

「けものフレンズVぷろじぇくと」のVTuberカラカル、配信活動卒業を発表

Mogura VR 10/09 03:00
VTuber 配信活動

パラマウントが実写映画版『サイバーパンク2077』を制作中

IGN Japan 10/09 02:38
邦画 プロデュース

「この度、分籍届を出して毒親と絶縁しました!! 産んでくれてありがとうございました!!!!!!」親の仕打ちに苦しむ配信者が親との絶縁を報告…縁切りのアドバイスが集まる

はてな生活 10/08 21:29
VTuber プロデュース

k4senがプロデュースするVTuberブランド「UltraLMTM」1期生の、初となるグッズおよびボイス「Starter Package」が販売開始

PANORA VR 10/08 03:03
VTuber プロデュース

ZETA DIVISION運営「UltraLMTM」にAlphaAzurと狐白うるが加入すると発表 「LTK」からつづく共闘関係

PANORA VR 10/06 13:06
VTuber プロデュース
automatonで元記事を読む