アニメ『デビルマン』が抱えた「2つの最終回」という謎 脚本家が語った主人公の “その後”とは
1972年から1973年にかけて放送されたアニメ『デビルマン』は、放送エリアの都合でふたつの最終回が制作されました。いずれもラスボスが残った状態で終わってしまい、放送終了から現在まで「続編」が描かれていません。「幻の続編」について、『デビルマン』の脚本を担当した辻真先氏が言及しています。
マグミクス
2026年09月26日 11:40
1972年から1973年にかけて放送されたアニメ『デビルマン』は、放送エリアの都合でふたつの最終回が制作されました。いずれもラスボスが残った状態で終わってしまい、放送終了から現在まで「続編」が描かれていません。「幻の続編」について、『デビルマン』の脚本を担当した辻真先氏が言及しています。
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