テスラ車の一時停止標識無視により発生した交通事故で対向車のドライバーが死亡、自動運転システムは動作
アメリカのニュージャージー州で、テスラの「Full Self-Driving(FSD)」搭載車・モデル3が一時停止標識を無視して交差点に進入したことで、左折しようとしていた車に衝突し、相手のドライバーを死亡させる事故が2025年7月に発生しました。テスラのデータを調査した結果、事故の際に運転支援システムが作動していたことが確認されています。続きを読む...
GIGAZINE
2026年09月08日 23:00