Ankerがスマートホームハブ「MindBase」を発表、専用のAIチップと最大48TBのストレージを備えて独自ローカルAIモデルを実行
Ankerは2026年9月4日からドイツのベルリンで開催されているテクノロジーイベント「IFA Berlin 2026」に出展し、スマートホームの中核となるよう設計されたAI搭載のローカルホームハブ「MindBase」を発表しました。MindBaseは64GBのSSDと最大48TBまで拡張可能なストレージを備えており、その上に独自のAI演算処理機能が搭載されていることで、スマートホームの運用と写真ファイルの保存、デジタルセキュリティ対策を兼ね備えた製品となっています。続きを読む...
GIGAZINE
2026年09月04日 06:10