HD-2Dで描かれる「ゼルダ」ライクなアクションRPG『冒険家エリオットの千年物語』レビュー
<img src="https://sm.ign.com/t/ign_jp/screenshot/default/ogp_rk3z.640.jpg" width="120" hspace="5" alt="" vspace="5" align="left" />いくつもの先行作品をコンパクトに磨き上げて生み出せたのは、インディーゲームのような手触り <p>ドット絵のキャラクターと3Dの背景が融合した『OCTOPATH TRAVELER』から始まるHD-2Dは、レトロなドット絵と美しく奥行きのある3D背景の組み合わせで、現代的なゲームプレイの中に確かなノスタルジーを併存させることに成功した。これまではターン制RPGやシミュレーション、あるいは名作のリメイクで採用され、懐かしくも新しい体験を作り出してきた。そのHD-2Dを採用した初めてのアクションRPGとして世に放たれたのが、『冒険家エリオットの千年物語』だ。</p> <div class="vplayer"><iframe allowfullscreen="true" framborder="0" scrolling="no" s...
IGN Japan
2026年06月17日 03:00