「うるう秒」は2026年12月末も挿入されず、最後の「うるう秒」から10年 世界時の決定などに関わる国際機関の国際地球回転・基準系事業(IERS)が、天文時間と原子時間のずれ修正を目的として例年6月末と12月末に行うかどうかが検討される「うるう秒」の挿入を、2026年12月末も行わないことを決定しました。<p><b><a href="https://gigazine.net/news/20260710-no-leap-second-at-2026/">続きを読む...</a></b></p> GIGAZINE 2026年07月10日 13:00