【対談】黒沢清監督×『遺愛』酒井善三監督(1) 正体の見えない恐怖をどう描くか[ホラー通信] <img src="https://horror2.jp/files/2026/07/sakai_kurosawa_main-1024x768.jpg"/>「禍々しいと言いますか、単に怖いものが出てくるというだけではない、底知れぬ恐ろしさがありました。さすがだなと思いました」認知症の母の介護をひとりで背負った娘。そんな母娘を取り巻く“呪い”を描いた『遺愛』が公開中の酒井善三監督と、自身初の時代劇『黒牢城』が...<a href="https://getnews.jp/archives/3728500">続きを読む</a> ガジェット通信 2026年07月08日 00:00