三重県、複数部署でUSBメモリーから「マルウェア」検知…6000個以上?あり調査継続中 【読売新聞】 陸上自衛隊がマルウェア(悪意あるプログラム)に感染したUSBメモリーを昨年2月まで使用していた問題を受け、三重県は3日複数の部署のUSBメモリーからマルウェアが検知されたと明らかにした。県は独自の調査を継続中だが現時点 はてなテクノロジー 2026年07月04日 11:35