自覚せざる大審問官としての三宅香帆|ヤマダヒフミ 三宅香帆という最近売れっ子の評論家がいる。私からすると評論家でもなんでもないが、評論家という事にしておく。 さきほど見たニュースで、三宅の記事が載っていた。その中に次のような言葉があった。 「検索やAIは「情報」をピンポイントで返してくれるが、本には知りたいこと以外の「知識」も書かれている。最近は、... はてな生活 2026年08月06日 08:56
三宅香帆× 伊藤亜和 対談──対照的なふたりの書き手が語り合う、「読むこと」、「書くこと」そして「届けること」【BREAKOUT VOICES vol.7】 伊藤 もともと私は大学のレポートくらいしか文章を書いていなくて、コンスタントに書くようになったのはお仕事をいただいてから。書かずにはいられない人もいると思うんですけど、私は人に読みたいと言われて... はてな生活 07/01 10:52