ドイツが国威を賭けた大プロジェクトだったが「ドイツ病」の象徴に・・・ベルリン空港の開港が9年も遅れた末路 | 政治・経済・投資 | 東洋経済オンライン 「技術大国ドイツ」が「ドイツ病」に苦しんでいます。首都空港となるベルリン空港は開港は予定より9年も遅れ、総工費も3倍に膨張。そして今や空港だけでなく、駅や公共施設などあらゆる建設や運営に「ドイツ病」… 東洋経済 2026年07月04日 20:30