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東京国際映画祭「Nippon Cinema Now」コンペ化、東南アジア映画部門新設、女性映画人の顕彰が決定
東京国際映画祭が進化に向けた3つの新基軸、Nippon Cinema Nowコンペ化や新部門始動など
第39回東京国際映画祭では、日本映画の海外発信力の強化、アジアの次世代育成と共創、そして多様な映画文化の継承と普及を目指して新たな取り組みを実施。映画祭の未来を切り開くその3つのステップが明らか...
ワン・チャイシアン監督作「逃亡者狂騒曲」デジタルリマスター版が10月公開
台湾人監督として初めてカンヌ国際広告賞の金獅子賞を受賞したワン・チャイシアン(王財祥)が、1997年に発表した長編デビュー作にして唯一の長編作品「逃亡者狂騒曲」。このたび、本作のデジタルリマスタ...
山﨑賢人×松下洸平W主演、東野圭吾原作の「殺人の門」釜山国際映画祭に出品決定
山﨑賢人と松下洸平がダブル主演を務めた映画「殺人の門」が、第31回釜山国際映画祭のアジア映画の窓(A Window on Asian Cinema)部門に正式出品されることが決定した。本映画祭が...
「オデュッセイア」ゲスト秘密の東京プレミア開催決定、IMAX先行上映ではA3ポスター配布
クリストファー・ノーランが監督・脚本を担当した映画「オデュッセイア」の公開前日となる9月10日に、IMAXおよびDolby Cinema、MX4D、35mm、2D吹替の5つのフォーマットで上映さ...
実写『ルックバック』藤本タツキ描き下ろしが入場者プレゼントに Dolby Cinema上映も決定
実写映画「ルックバック」第1弾入場者プレゼントは藤本タツキの描き下ろしビジュアルに決定
是枝裕和が監督、出口夏希と蒔田彩珠が主演を務めた実写映画「ルックバック」の第1弾入場者プレゼントが原作者・藤本タツキが描き下ろしたA5ビジュアルカードに決定。あわせてDolby Cinemaで上...
ヒプステ“Cinema Edit”最新3作、植原卓也ら12人のコメント映像公開 入場特典情報も
「『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage」通称ヒプステを映画館限定のオリジナル編集版として上映する“Cinema Edit”シリーズ最新3作...
サイレント映画から現代の大作映画まで,映画文化の変遷にあわせて映画館を運営していく。経営シム「Cinema Theater Tycoon」,2026年第3四半期にリリース
パブリッシャDawnWoodGamesは,新作タイトル「CinemaTheaterTycoon」を2026年第3四半期にリリースすると発表した。本作は,1906年のパリから始まり,100年以上...
出典メディア
つながり
数字は「Cinema」と一緒に出てきた記事の本数。 グラフには強いものだけが出るので、ここが全部です。