「前例をなぞって楽をしていた」―― 滋賀県のkintone活用を好転させた“失敗起点のフレームワーク” サイボウズは、kintoneの自治体ユーザー事例イベント「kintone hive government vol2」を開催。トップバッターを務めた滋賀県の中村周輔さんが語ったのは、kintoneの費用対効果を年間約3000万円にまで好転させた、試行錯誤を地道に続ける「業務改善術」だ ASCII.jp 2026年11月05日 05:00