海底のプラごみ対策 分解酵素混ぜた新たなプラスチック開発 東京大学などの研究グループは、プラスチックの中にあらかじめ分解酵素を混ぜておくことで、海に流出した際の分解を速める新たなプラスチックを開発しました。海底にごみがたまり続ける問題の改善につなげていきたい… NHK 2026年10月24日 20:09