BASE子会社の「Eストアー」、2336万人の情報漏えい BASE子会社のEストアーは16日、ECサイト構築システム「ショップサーブ」で8月に発生した不正アクセスによる情報漏えいに関して、一連の調査が完了したと発表した。最終的な情報漏えいの対象者は約2,335万6,000人、対象店舗は7,858店。また、約209万人については、クレジットカード情報の一部(カード名義、カード番号の一部)などを含んでいる。 Impress Watch 2026年10月19日 02:22