SBI証券のFXで“誤ロスカット” 再委託先IIJが作業ミス、システムでも検知できず 779口座が対象 担保の株反映されず「保証金不足」と誤判定→ロスカット FXは、預けた保証金の数倍の金額で外貨を売買できる取引。損失によって保証金が一定の水準まで減ると、証券会社はそれ以上損失が広がらないよう、まだ決済していない取引(ポジション)を自動で決済(ロスカット)する。 「株券担保サービス」は、証券口座で保有す... はてなテクノロジー 2026年10月14日 03:40
SBI証券、779口座で誤ったロスカット 原因はIIJの作業ミス SBI証券は10月14日、FX株券担保サービスのシステム障害により、779口座で本来不要なロスカット(強制決済)が執行されたと発表した。 ASCII.jp 10/14 02:40