9歳の息子がYouTubeで1800万円超の広告を出稿 9歳の少年が自身のYouTubeチャンネルを宣伝するため、父親の会社用クレジットカードを使って約3週間で11万8000ドル(約1840万円)もの広告費を使ったと父親が明かしました。父親が少年に20ドル(約3100円)程度の動画広告の出稿方法を教えたところ、少年は自分で次々と広告キャンペーンを作成していたとのことです。続きを読む... GIGAZINE 2026年09月17日 08:15