1億5,000万ステップの勘定系をどう変えるか? 三菱UFJ、40年物メインフレームのモダナイゼーション 三菱UFJ銀行の勘定系システムは、1987年の第3次オンライン以来、約40年にわたって同じアーキテクチャの上で機能追加を重ねてきた。内製システムだけで約1億5,000万ステップという巨大さは、もはや「刷新するか延命するか」の二択では語れない。三菱UFJインフォメーションテクノロジー(MUIT)の鈴木重統氏は、Developers... はてなテクノロジー 2026年09月15日 09:21