中部電力グループが電気料金過大に徴収 対象は約500万件 中部電力グループは、発電にかかる原価の算定で誤りがあったため、およそ500万件の電気料金の契約でおととし以降、本来よりも多く徴収していたと発表しました。過大に徴収した金額はあわせて12億円程度に上ると… NHK経済 2026年09月10日 08:21