LSI開発の“民主化”で誰でも半導体チップが作れる時代へ 東京大学大学院工学系研究科の小菅敦丈准教授は、短期間かつ低コストで誰もがLSIを開発できる「LSIの民主化」を達成することで、国内における半導体技術開発を活性化し、若手人材を育成することを目指している。 ASCII.jp 2026年10月20日 03:00