松下電器も東芝も「ハードが主でソフトは従」だったが、ソニーの井深大と盛田昭夫は違った | ビジネス | 東洋経済オンライン 戦後日本の電機産業で、松下や東芝がハード重視を貫く中、ソニーは「ソフト(エンタメ)が主」という独自路線を歩みはじめました。なぜソニーだけが世界のエンタメ市場へ挑戦できたのか——。技術革新と経営哲学の… 東洋経済 2026年09月04日 22:00