関連ニュース
人間の感情は“病気”か、それとも強みか ケイト・ブランシェット&ゼルナー兄弟が新作SF「アルファ・ギャング」で探求
ケイト・ブランシェットが10月30日、第39回東京国際映画祭で特別上映された映画「アルファ・ギャング」のトークショーに登壇。監督のデヴィッド・ゼルナー、ネイサン・ゼルナーの兄弟とともに、人間の感...
余貴美子と奇妙な赤ん坊が東京国際映画祭に登場、オダギリジョーは池田暁作品の魅力語る
余貴美子が主演し、オダギリジョーがプロデュースした日本・台湾の合作映画「妖怪、化物をひろう」が本日10月28日に第39回東京国際映画祭で上映され、東京・ヒューリックホール東京で行われた舞台挨拶に...
超特急・柏木悠は太陽のよう、鈴木伸之が「羊の皮を着たケモノ」撮影を回想
鈴木伸之と柏木悠(超特急)が共演した映画「羊の皮を着たケモノ」のワールドプレミアが本日10月28日に第39回東京国際映画祭で行われ、東京・TOHOシネマズ 日比谷にて開催されたトークショーに鈴木...
映画「SUKIYAKI」岡田准一が“ピアノの先生”だった母への思い語る、松坂桃李は驚嘆
映画「SUKIYAKI 上を向いて歩こう」が昨日10月26日、第39回東京国際映画祭のオープニング作品として日本最速上映された。主演の岡田准一をはじめ、キャストの松坂桃李、清野菜名、監督の瀬々敬...
「丹波哲郎の大霊界」東京国際映画祭でステッカー配布決定、トークの司会は三池崇史
丹波哲郎が総監督を務めた映画「丹波哲郎の大霊界/死んだらどうなる」の4Kデジタルリマスター版が、第39回東京国際映画祭の日本映画クラシックス部門にてワールドプレミアされることは既報の通り。このた...
東京国際映画祭にレグザの体験ブース登場、RGB Mini LEDテレビや最新プロジェクターを楽しめる
第39回東京国際映画祭のシルバーパートナーを務めるTVS REGZAが、10月30日から11月4日まで、東京・東京ミッドタウン日比谷のステップ広場にイベントブース「REGZA RGB Mini ...
眠るな、働け、取り憑かれるまで。 インドネシア発“労働”ホラー『スリープ・ノー・モア 不眠工場』11月公開[ホラー通信]
インドネシア発、工場を舞台にした“労働”ホラー『スリープ・ノー・モア 不眠工場』(英題:Sleep No More)が11月28日(土)より公開されることが決定した。本作は、第39回東京国際映画...
永野芽郁「ヒマチの嬢王」東京国際映画祭に出品決定、プレミア上映にキャスト陣が登壇
永野芽郁が主演・初プロデュースを担ったドラマ「ヒマチの嬢王」が第39回東京国際映画祭の特別上映部門に出品決定。10月27日に行われるワールドプレミア上映に、永野、監督の宮本秀光、エグゼクティブプ...
鈴木伸之×超特急・柏木悠の新感覚ボーイズ・ラブ『羊の皮を着たケモノ』第39回東京国際映画祭で特別上映へ
【全作品掲載】東京国際映画祭が今年のラインナップ発表、コンペに松岡茉優主演作など
第39回東京国際映画祭のコンペティション部門を含む全上映作品のラインナップが発表された。本日10月1日に東京都内で行われた記者会見には、今年のフェスティバル・ナビゲーターを務める中島健人も出席。...
成瀬巳喜男の「女が階段を上る時」「乱れ雲」4K版、東京国際映画祭で世界初上映
成瀬巳喜男が監督を務めた映画「女が階段を上る時」「乱れ雲」の4Kデジタルリマスター版が、第39回東京国際映画祭の日本映画クラシックス部門で世界初上映される。
山本奈衣瑠が“小さな存在”に出会う、SF青春映画「ミラクルサマー」東京国際映画祭で初上映
「猫は逃げた」「SUPER HAPPY FOREVER」の山本奈衣瑠が主演を務める映画「ミラクルサマー」が、第39回東京国際映画祭のアジアの未来部門に出品されることが明らかに。今回の上映がワール...
日活ロマンポルノ3作品を東京国際映画祭で上映、相米慎二「ラブホテル」など
第39回東京国際映画祭の日本映画クラシックスにて、「日活ロマンポルノ55周年記念上映」が開催されることが決定。「ラブホテル」「ラスト・キャバレー」「濡れた週末」の3本が上映される。
鈴木伸之と超特急・柏木悠が共演、「羊の皮を着たケモノ」東京国際映画祭の特別上映作品に
鈴木伸之と柏木悠(超特急)が共演した、Amazon MGMスタジオ製作のPrime Original映画「羊の皮を着たケモノ」が、第39回東京国際映画祭の特別上映作品に選ばれた。10月28日に東...
映画「丹波哲郎の大霊界/死んだらどうなる」4K化が実現、東京国際映画祭でお披露目へ
丹波哲郎が総監督を務めた1989年公開の映画「丹波哲郎の大霊界/死んだらどうなる」が4Kデジタルリマスター版で復活。第39回東京国際映画祭の日本映画クラシックス部門にてワールドプレミアされる。美...
中島健人が東京国際映画祭のフェスティバル・ナビゲーター就任「こんなギラギラでいいのかな?」
中島健人が第39回東京国際映画祭のフェスティバル・ナビゲーターを務めることが決定。本日10月1日、東京都内で行われたラインナップ発表記者会見に登壇した。今回のオファーについては「僕でいいのかな?...
呉美保とモハマド・ラスロフが黒澤明賞に輝く、磯村勇斗はエシカル・フィルム賞審査委員長に
第39回東京国際映画祭の黒澤明賞が、「ぼくが生きてる、ふたつの世界」「ふつうの子ども」の呉美保と「悪は存在せず」「聖なるイチジクの種」のモハマド・ラスロフに贈られることが明らかに。さらに、エシカ...
東京国際映画祭で没後70年・溝口健二を特集、13作品を英語字幕付きで上映
第39回東京国際映画祭で今年没後70年を迎えた溝口健二の特集上映が開催。計13作品が英語字幕付きで上映される。
ケイト・ブランシェット、第39回東京国際映画祭に初参加
ケイト・ブランシェットが東京国際映画祭に初参加、DFF短編の日本初上映に合わせて
俳優・プロデューサーのケイト・ブランシェットが、第39回東京国際映画祭に初参加することがわかった。ユニクロが創設パートナーとして支援する「ディスプレイスメント・フィルム・ファンド(DFF)」によ...
東京国際映画祭が進化に向けた3つの新基軸、Nippon Cinema Nowコンペ化や新部門始動など
第39回東京国際映画祭では、日本映画の海外発信力の強化、アジアの次世代育成と共創、そして多様な映画文化の継承と普及を目指して新たな取り組みを実施。映画祭の未来を切り開くその3つのステップが明らか...
映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』がオープニング、『ゴジラ-0.0』&韓国映画『コロニー』第39回東京国際映画祭で上映決定
「SUKIYAKI」が東京国際映画祭OP作品に、「ゴジラ-0.0」やヨン・サンホ新作も彩る
第39回東京国際映画祭のオープニング作品に、瀬々敬久の監督作「SUKIYAKI 上を向いて歩こう」が選ばれたことがわかった。また映画祭の中盤を彩るセンターピースには山崎貴の「ゴジラ-0.0」、ク...
出典メディア
つながり
数字は「39回東京」と一緒に出てきた記事の本数。 グラフには強いものだけが出るので、ここが全部です。