「なら国際映画祭2026」コンペ作品決定、「007/慰めの報酬」オルガ・キュリレンコが審査委員長に 映画作家・河瀨直美がエグゼクティブディレクターを務める「なら国際映画祭2026」のコンペ作品18本が決定。「インターナショナルコンペティション」の審査委員長を、俳優のオルガ・キュリレンコが担当することがわかった。 映画ナタリー 2026年08月24日 01:00