『明月記』のオーロラ〜日経サイエンス2026年9月号より 中世の歌人らが残した文献が 太陽イベントを明らかにするカギになった 1204年の冬,京都の北および東北の空に三夜連続で赤や白の筋が現れた。この“観察”は,公家・歌人の藤原定家が記した日記『明月記』などに記されている。 「 … <a href="https://www.nikkei-science.com/?p=79933">続きを読む <span class="meta-nav">→</span></a> 日経サイエンス 2026年07月30日 02:50