変形サイズにも対応!紀伊國屋書店の「本のためのポーチ」で積読を気軽に持ち出せるようになった Text and Photographed by mio LIFE INSIDERより転載。 電車の中やカフェでの休憩中、病院の待ち時間が長い時などのちょっとした時間に本を読み進めたい。 ところが本をそのままバッグに入れるとペットボトルの結露や折りたたみ傘の水滴が付いてぬれてしまったりするし、そのまま持ち歩くのは気が引ける。 ブックカバーを使いたいが、サイズがあわないこともしばしば。 気づけば本を roomie 2026年08月13日 11:30