IT企業に不正アクセスで顧客個人情報136万件漏えいの可能性 データセンターなどを運営する大阪市のIT企業が、顧客との契約情報などを管理するシステムに不正アクセスを受け、およそ136万件の顧客の氏名や住所などの個人情報が漏えいした可能性があると発表しました。 NHK経済 2026年08月19日 12:45