双極症I型に対するアリピプラゾール月1回投与のベネフィットとリスク 米国・ニューヨーク医科大学のLeslie Citrome氏らは、双極症I型患者の長期維持療法としてのアリピプラゾール月1回投与製剤400mg(AOM 400)のベネフィット・リスク・プロファイルを、治療必要数(NNT)、有害必要… ケアネット 2026年08月18日 19:00