押入れに眠っていた文庫本160冊。「文庫本専用本棚」に並べたら、積読にも手が伸びるようになった
紗也夏 都内の賃貸で暮らす、リモートワーク中心のインドア派。モノ選びでは、デザインのよさと使いやすさはもちろん、長く使えることや、ブランド・プロダクトの背景も大切にしています。引っ越しを機に、家具や収納も研究中です。妥協せずに選び抜いたお気に入りと、その使い心地をリアルな暮らしの中からお届けします。 この人物の記事一覧へ 行き場のない文庫本約160冊を、ずっとダンボールに入れたまま押入れの奥深くに
roomie
2026年11月05日 12:30