「勉強終わったの?」の声かけが減るかも。15年ぶりに生まれ変わった「キャンパスノート」が子どもにフィットしそう
川瀬アヤ 東京在住、小中高校生の男子3人の母ライター。忘れ物が多く、家事が苦手!だからこそ、スマートホームやガジェットを取り入れて、手間を減らす暮らしを追求しています。 機能性と信頼性、佇まいの美しさを兼ね備えた、ミニマムでオーセンティックなモノが好き。「毎日見るたび、うっとりできる」アイテムを探しています。 この人物の記事一覧へ ノートの罫線って、文字をきれいに書くためには便利なものの、ときには
roomie
2026年11月05日 03:00