Material 3 Expressiveの画面をブラウザで組み立てて画面同士をつなぎタップして確かめてそのままAIコーディング用のプロンプトにするツール「M3E Canvas」
AIコーディングツールでアプリを開発する際には、画面の配置やボタンを押したときの動作などを文章で説明する必要があります。そこでGoogleの「Material 3 Expressive」に対応した部品をブラウザ上で組み立て、複数の画面をつないで実際にタップしながら動作を確認できるほか、設計内容をそのままAIコーディング用のプロンプトに変換できる無料のオープンソースツールが「M3E Canvas」です。続きを読む...
GIGAZINE
2026年10月31日 09:00