「ヒンド・ラジャブの声」口コミ広がり動員4.8万人超え、都内では銀座など3館で上映続く
映画「ヒンド・ラジャブの声」が、公開47日間で観客動員4万8787人、興行収入6724万7540円を記録した。9月4日に全国36館(翌5日から41館)で公開された本作は、口コミやメディア露出を通じて評判が広がり、全国各地で上映が続いている。東京23区内では11月6日からLumiArc GINZA(ルミアーク銀座)、Morc阿佐ヶ谷、Strangerの3館で上映継続が決定した。
映画ナタリー
2026年10月26日 01:00