泡で落ちない汚れにアプローチ。愛車のツヤを取り戻す、粘土入りの洗車スポンジ
※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。 しっかり洗ったはずなのに、なんだかくすんで見える。撥水も前ほど元気がない。そんなとき、コーティングやワックスの再施工前に疑いたいのが、さまざまな蓄積汚れです。 その対策として、本格洗車で使われてきたのが“粘土クリーナー”。ただ、扱いにコツがいるのが悩みどころ。そのハードルをぐっと下げたのが「クレイイレイサー」。マイクロ
roomie
2026年10月21日 11:45