750万円の水素SUV「NEXO」フルモデルチェンジ! EV時代にあえて燃料電池車を選ぶ理由はあるか?
ヒョンデの燃料電池車(FCEV)「NEXO」がフルモデルチェンジし、航続距離1014kmを実現しました。充填時間はわずか3分で、滑らかな走りと高い静粛性、広い荷室が魅力です。一方で、全国141ヵ所しかない水素ステーションの少なさがネックとなり、長距離移動には依然として不安が残ります。
ASCII.jp
2026年10月17日 09:00
ヒョンデの燃料電池車(FCEV)「NEXO」がフルモデルチェンジし、航続距離1014kmを実現しました。充填時間はわずか3分で、滑らかな走りと高い静粛性、広い荷室が魅力です。一方で、全国141ヵ所しかない水素ステーションの少なさがネックとなり、長距離移動には依然として不安が残ります。
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