JR東海、ECサイトの顧客情報約1.5万件漏えいか IDCFへの不正アクセスで「閲覧された可能性を否定できない」
両サイトのメール配信サービスを担う事業者が、不正アクセスを受けたIDCフロンティアのクラウドを利用しており、「顧客の個人情報を第三者に閲覧または取得された可能性を否定できない」ため公表した。 漏えいした可能性があるのは、配信先のメールアドレスと、配信したメールの本文に記載した氏名、住所、電話番号、注...
はてなテクノロジー
2026年10月13日 22:56