MSIが中国製DDR5メモリ向けのベータ版BIOSをリリースしDDR5-8200での動作が可能に、CXMTがMicron・Samsung・SK hynixに代わる選択肢となるか
AI需要による世界的なメモリ不足が深刻化する中、中国のメモリメーカーであるCXMTが個人向けのDDR5メモリを生産しているという情報が注目を集めています。新たに大手マザーボードメーカーのMSIがCXMT製メモリの高速動作を可能にするベータ版BIOSをリリースしたことが明らかになりました。<p><b><a href="https://gigazine.net/news/20260707-msi-cxmt-memory-bios/">続きを読む...</a></b></p>
GIGAZINE
2026年07月07日 03:19